トランペットたち
次は持っているトランペットたち
左から
Rainer Egger (D to Ces)
Geert Jan van der Heide (D to Ces)
Stephen Keavy (D to A)
Stephen Keavy (F to Es)
Slide Trumpet by Geert Jan van der Heide (D 466)
Vincent Bach 180ML 37 in Bb
あとは貸し出し中のMunkwitzs (D to Ces) それからイギリス製(メーカー不明)のスライドトランペットが1本。普段メインで使っているのは左端のエッガー。次に出番が多いのは右から2番目のスライドトランペットかな。
全部で8本か、やはりコルネットに比べると少ないね。
今まで自分を通過した楽器もそんなに多くなくて、
日管のトランペット(小学校5年から中学まで)
バックのB管(大学1年から10年くらい)
ゲッツェンのC管(大学3年から数年間)
シルキーのC管(社会人1年目から18年間)
ヤマハのフリューゲルホルン(同じく)
ナウマンのバロックトランペット(3つ孔)
エッガーのバロックトランペット(3つ孔)
ロータリーの所有歴もないし、キャリアの長い割には楽器変遷の少ないほうではなかろうか。(ここにきてナチュラルが増殖しているのは不問に付す)
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