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2008年1月

2008/01/30

病膏肓に・・

入りそうな勢い。ヤバい。

先日アメリカから来日したBarry Bauguessさんに見せてもらったクラシカルのトランペットのうちの1本、キイトランペット。意外といい音がして、ゲテものなんじゃないかと思っていた先入観がすっかり一掃されて「極めるのも面白いかも」と思ってしまった。

しかしなあ、あまりに際物楽器でコンサートとかで使える可能性は(ハイドンやフンメルのソロの話がこない限り)ほとんど皆無だし、そもそもそんな話くる訳ないし。自分としては今まで基本的には自分が実際に使用する楽器にしか手を出さない(つまり余計な楽器は持たない)主義できたんだけど、それにも反する。その一方で「自分がやらないで他の誰がやる?」って変な使命感もちょっとあったりして。

うーむ、先立つものがなあ。気軽に買える値段じゃないし。誰か手持ちのキイトランペットをしばらく貸してあげるって奇特な人はいないだろうか(そもそも持っている人は日本にどれくらいいるのかしらん)。

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2008/01/28

頑張ろ

さあ、今週が勝負だ。

いや、仕事のことなんだが。

どこまで事前準備ができるか、時間との闘いでもある。

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2008/01/26

重圧

おとといのSG(ソシエテ・ジェネラル)の巨額損失のニュースにはびっくりした。リスク管理のうるさい今時そんな事態が隠し通せたことに対してである。バックオフィスの経験もある一人の先物トレーダーが約1年にわたり取引して損失が雪だるま式に累積、その間帳簿をバックオフィス業務に詳しいその一人が操作してごまかしていたというのだから、パターンとしては過去に起こったD銀行NY支店やイギリスの名門B証券シンガポール支店の事件と同じだ。

しかし、先物取引は市場で毎日値洗い(清算)するもの。損失がでればその分日々資金を調達してこなければならない。いわば個人が信用取引するときに評価損が発生すれば追加証拠金(追証)を迫られるのと同じ仕組みだ。49億ユーロ(7600億円!)という金額はファンディングするには半端な金額じゃないから誰かを巻き込まないでは続けられるものではない。
SGはこの個人が全く一人で行った不正取引と表明しているが、管理の目が行き届きづらい支店で起こった話ならともかく、パリ本店での話なのだから本当だとするといかにも管理体制が緩すぎると言わざるを得ないだろう。

一方、マスメディアの報道では触れられてないが、この担当者の取引ではそれまで表向きには同じ期間かなりの利益が計上されていたとも聞く(あくまでも未確認情報だが)。だとすると、ポジション両建てにしておいて利益はポケットに、損は闇に葬るというその手口がこれまた過去につらい経験をしたY証券の例が思い起こされる。Y証券は組織的(しかもトップも認識の)な不正だったけど、SGは本当に一人の仕業と言い切れるのだろうか。

さらにまたSGのプレスリリースによると不正発覚は先週末のことで19,20日に内部で精査をして今週に入ってからポジションの解消をしたということ(株式市場が今週むちゃくちゃな動きをしたのはこのせいもあったんだー)だが22日にアメリカの中央銀行(FED)が緊急利下げをした時にはSGからこの話はまだFEDにも知らされていなかった。急落する世界の株式市場に対応して緊急措置をとったFEDにとってはどさくさの最中に後からもたらされたSGの報告には「だまされた」という気持ちが働くのではなかろうか。

まあ、そんなこんなでいろいろ邪推が働いてしまうのだが、そういう不正ができる環境にあったということは、その個人がウィークチェーン(鎖の弱い部分)を担わされていたということで、ある意味被害者であったとも言える(あくまでも私服を肥やしていなければの話だが)。
トレーダーという同業者としては「そんな巨額損失を一人で抱えてしまっている状態」っていうのはどんな心情なのか、やっぱり四六時中そのことばっかり考えて他のことは手につかないのか、重圧に押しつぶされることはないのか、そういったメンタルな面がどうなっているのか知りたかったりもする。

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2008/01/22

飽和状態

いつも通勤の行き帰りにはiPodを愛用している。
聴くのはバッハだったりモンテヴェルディだったりトランペットの曲だったり。

でもこの数日は無駄に持ち歩いているだけで、聴こうという気にならない。
というのも頭の中でまだ濱田オルフェオの音楽が鳴っているからだ。
オルフェオで飽和している状態とでもいえるだろうか、余韻から抜けきれないでいる。
それだけインパクトが強かったんだろう。

次から次へといい音楽(演奏)を聴きまくる(というか消費する)というあり方もありだとは思うけど、こういう風にじっくりと反芻して味わうのも(最近ないだけに)いいよね。

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2008/01/20

幸せな一週間

終わってしまった。。。。オルフェオ公演。

思い起こせば今から12年前、アントネッロの演奏するモンテヴェルディのヴェスプロを聴いて、その音楽の素晴らしさに感動すると同時に「ああ、このオケの中で一緒に演奏してみたい」という強烈な憧れが僕を楽器(コルネット)の練習に邁進させたのだった。そして幸いなことにそれから数年後に夢が叶い、以来何度も一緒に演奏させていただく機会を与えてもらっている。本当に幸せなことだ。

今回のオペラではクラリーノ(トランペット)で参加させてもらった。
オペラの開始を告げるゴンザーガ家のファンファーレ。大事かつおいしい役回りだ。初日、2日目ともなんとか役目を果たせたのではなかろうか。

今回の公演にあたっては歌手の方々は年末から、そしてオケは年が明けてからの準備だった(もちろん各人それぞれに前もって準備をされていたわけだけれど)。音楽監督と演出家の練りに練ったアイデアを具現化すべく周到な練習が重ねられる。オペラはこの過程が本当に面白い。

僕は仕事をまとめて休める時期になかったので、この1週間、基本的には時間まで会社で働いてからの練習参加となってしまった。結局仕事もそこそこに切り上げ、毎日遅れて練習場入り。気持ちの切り替えに若干時間がかかったのと遅刻の負い目と。いっそ休みをとって音楽に集中できればどんなに良かったか。でもみなさんにはそこも許容していただいて大変ありがたかった。

肝心のオペラの出来は素晴らしいものだった。でも内実を知るものとしては事前に成功は間違いないと確信できてたから全然意外感はない。だってあれだけ練習を重ねてたし、練習の時から歌と器楽の一体感があったし。

今回もアントネッロに参加できて幸せだった。
また頑張ろう。

Photo

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2008/01/18

週末はオペラ

いよいよ今週末はオペラ「オルフェオ」の公演

HPもGPも終了。

見所、聴き所満載なのでなるべく多くの人にご覧いただきたいところです。

準備の模様はこちらをご覧ください。

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2008/01/17

隠語

「シャラ」

会社でファンドマネジャーから訊かれた。「すみません、シャラって何だかご存知ですか?」「え?」「いやね、マーケットでシャラがケーブル(注:英ポンドのこと)を売ってるとか銀行のディーラーが情報くれるんだけど、なんのことか分かんなくて」

初耳。新手のスペキュレーター(投機家)?
親しいカスタマーディーラー数人に訊いてもわからず。

恥をしのんでその情報をくれたディーラーに「シャラって何?」ときく。

答えは「ロシア」なんでもシャラポアからとっているらしい。
舞台で派手に立ち回る役者は入れ替わりで現れるもんだ。かってはスイスの小鬼に始まって、シカゴ、シンガポール通貨庁、クウェートやアブダビ。ヘッジファンド。そういえば「ザ・セイホ」っていう時代もあったっけ。そして今はロシアが脚光を浴びているらしい。

それにしても隠語を使うならもうちょっと認知度が高くなってからにしたほうがいいのでは。

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2008/01/15

宿題提出

今日の午前中にとりあえず宿題を提出。
ちょっと手直しして再提出ということになった。

で、面倒なのはこれから。

今日出したのはレジュメでこの次はこの筋書きに沿ってテキストを起こさなきゃならない。

基本を押さえつつ、最先端のトピックも入れよとのご指示が。
分かりきったところは軽く飛ばす必要がありそうだ。

これから宿題が頭の中から離れない日々が続きそうな予感。

定時まで仕事してから横浜のホールに駆けつけてステージでのリハーサル。
到着したらいきなり出番のところだった。

音程は昨日よりましになったけど、その分躍動感が失われてしまった。
なかなかOKが出ない。

がんばれ>自分

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2008/01/14

宿題が進まない

せっかくの3連休、練習が入っているのはあらかじめ分かってはいるものの、明日締め切りの(つもりの)宿題がはかどらなくて焦っている。
そもそも年末年始の休みが長かったからそこで片付けようと目論んでいたんだけれど、PCの様子がおかしかった(買い換えた)とかの口実で全く進んでいなかったことがこのジタバタの事態を招いている訳だ。

とりあえず項目を並べるところからでもスタートしないとな。
8月31日の小学生の気分だわ。

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2008/01/12

再会

某銀行の新春経済セミナーに参加。

ロンドンから来たと思われるその銀行のストラテジストのプレゼンテーションが始まってまもなく、「ああ、そうそう、この人だ」という懐かしい人に遭遇した。
それはそのストラテジスト本人ではなく、その通訳をしていた人。

お名前は存じ上げないがもうベテランの域に入るその通訳の女性の仕事ぶりはそれは見事というしかない磨き上げられたもの。たぶんどの業界でもそうだとは思うが、経済用語のみならず金融関係の専門用語が多発するこの手のセミナーにあって、通訳の善し悪しはプレゼンの受け取られ方そのものを左右する。

10年以上前、ある外資系証券会社とのスモールミーティング(先方が2人、こちらが2人)のときに先方のエコノミストの通訳として同伴されたのがこの方だった。テーブルをはさんで小1時間ほど、エコノミストの話を伺い質疑応答するのが主眼だったのだが、僕は話そのものよりその人の通訳技術に感心してばかりのミーティングだったような気がする。なにしろ英語を聞きながら手元にメモしている速記が謎だし、それほど複雑に見えないそのメモを見ながらいざ訳す際には先ほど話された内容がもれなくしかも詳細にでてくるところがまるでテーブルマジックを見せられているみたいだった。

今回は距離があったのでメモをしている様子は遠目にしか伺うことはできなかったが舌を巻く通訳ぶりは健在だった。

こういうプロの技を見せられるとこちらまで爽快な気分になるから不思議だ。

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2008/01/06

ブログのマイナーチェンジ

長らく同じデザインだったけど、新年を機にブログのマイナーチェンジをすることとした。
タイトルは仕事がらみのことわざをもじったもの。元句は Once a dealer, always a dealer(ディーラー稼業は一度やったらやめられない)ね。

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2008/01/04

さて社会復帰

年末年始でゆっくりしている間、マーケットは大荒れで結構忙しかったようだ。
原油の1バレル100ドル越えはTVのニュースでもやっていたけど、NY株もかなり下がったし、為替も円高にきている。ポジション持ってたら気が気じゃないな、これじゃ。そういえば88年の正月も超円高で薄い中すっ飛んだような記憶が。

年末年始にどたばたディールをしたことはないけれど、万一の事態に備えて出勤したことはある。1999年のユーロ導入のときと2000年のミレニアム問題のとき。
ミレニアムのときは年越しをオフィスで迎えてそのままビジネスホテル泊まり。

今年はそんなイベントもなくカレンダー通りのんびりと休息。箱根駅伝も往路・復路とも最初から最後まで見てしまったし、平和。

さて、休日ボケの解消に出勤するとするか。

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2008/01/03

セーフ

銀座のマックショップに行って、旧PCを診てもらう。

なんでも今の症状は基盤が駄目になっているおそれがあって、ハードディスクは大丈夫らしい。でも分解するだけで2万、基盤の交換でも4万くらいかかるとのこと。早い話新しいのに買い替えた方が得策ってこと。コンピューターの世界らしい話。
もう充分使って元はとったからいいか。

奇跡的にマックショップでは生き返ってデータのバックアップを取ってもらう。ラッキー

くやしいのはFinaleとか宛名職人とかのアプリケーションが今のMacBook(インテル内蔵)に対応してないってこと。「ソフトはまた買っていただくしかないですねえ」って。

そんなものなのか?

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初買い物

年末PCが本格的に逝ってしまったので、初日から買い物はノートPC。

思わぬ出費も痛かったけど、住所録、写真、メールとアドレス、こまごました記録、などバックアップを取ってなかったのでそれらのデータがパア。
もう使い始めて3年になるんだからきちんと備えておくんだった。

仕事じゃないからたいしたダメージではないのが救い。

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2008/01/02

今年の演奏会予定

今年の演奏会の予定です。

1月19日(土)20日(日)午後3時開演
モンテヴェルディ「オルフェオ」全5幕
神奈川県立音楽堂
出演:春日保人(オルフェオ)ほか
演奏:アントネッロ
音楽監督:濱田芳通


2月29日(金)午後7時開演
ラ・ヴォーチェ・オルフィカ第23回公演
「スペイン音楽の500年」
東京カテドラル聖マリア大聖堂
出演:ラ・ヴォーチェ・オルフィカ&アントネッロ
指揮:濱田芳通


3月29日(土)午後6時開演
賛美と祈りの夕べ
上荻 本郷教会
曲目:J.S.バッハ カンタータ第31番
出演:シュッツ合唱団&ユビキタス・バッハ


5月17日(土)午後2時開演
スプラアンサンブル第14回演奏会
浜離宮朝日ホール
曲目:J.S.バッハ カンタータ第70番ほか
指揮:植木紀夫


6月14日(土)午後2時開演
バッハ教会カンタータ連続演奏会XII
逗子文化プラザホール
曲目:J.S.バッハ カンタータ第29番、第120番、第150番、第198番
演奏:ターフェルムジーク鎌倉
指揮:大竹尚之


10月5日(日)
オーケストラ・オン・ピリオド第7回演奏会
津田ホール
曲目:未定
指揮:坂本徹


12月5日(金)午後7時開演
モーツアルト・アカデミー・トウキョウ
場所:未定
曲目:モーツアルト「レクイエム」ほか
指揮:坂本徹


12月27日(土)午後2時開演
場所:未定
曲目:J.S.バッハ カンタータ第63番、第110番ほか
演奏:ターフェルムジーク鎌倉


とりあえず今決まっているのは以上。全部トランペットでの出番。
そろそろ自分の公演も企画しないと。

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2008/01/01

年末のことなど

とりあえずPCがまだ生きている。
順序が逆になるけど年末のことなど。

12月も土壇場になって職場の同僚から年末2日ほど休んでも構わないという了承を取り付けたので、急遽福岡の実家に帰ることに。とは言っても正月を挟んではさすがに便が取れないので大晦日には東京に戻ってくることにして28日の新幹線の切符を押さえる。

せっかくの機会なので途中名古屋で下車してトランペット奏者のMさんとお会いすることにする。昨年8月に東京にいらっしゃったときにはほとんどお話ができなかったのでその埋め合わせ。
ご厚意に甘えてお宅までお邪魔する。うわさのコーヒーをいただきながら、バロックラッパについて、音楽について、プロとアマの違いについて、などなどいろいろとお話をすることができた。
そのあとはデュエットをひとしきり。Biber全曲を上下交代しながら。考えてみるとこの曲を人と合わせたのって初めてではないだろうか。
ツボの狙い方、ピッチのとり方、合わせ方などとても勉強になった。

バテたところで近くのうどん屋さんで遅めの昼食をいただいて有意義なひとときを締めくくり。駅まで送ってもらった。(Mさん、なにかとありがとうございました)

さて、また名古屋に戻って新幹線で一路博多へ。最近は空路でしか帰省してなかったから気がつかなかったけど、今は陸路でも時間が短縮されているんだね。あっと言う間に九州へ着く。何しろ普段より遅い時間に家を出て、名古屋からちょっと離れたところでたっぷりデュエットやってもその日の夜9時前には福岡の実家にいるわけだから。

実家では父と母が二人暮らし。どちらも健康だが母がこの3年ほど惚けてきていてその面倒を父が見ている。今のところなんとかなっているから心配いらないと父は言うがそれなりに大変そうではある。

実家で時間があるだろうから仕事でもしようかと持って来たパソコンが全く動かず。ショックを与えた訳でもなく、電流の違いも関係ないだろうし、原因がわからない。とりあえずやろうと思っていたレジュメとかが思ったほど進まず。

福岡は日本海型気候、九州とは言え冬は寒くて天気のいい日は少ない。ちょっと近くのスーパーへ買い物に行った時もあられに見舞われた。基本的に出歩かず、家の中で両親と静かに暮らす。

実家に3泊。「ときどきは顔見せなさい」と父に送り出される。
帰りの新幹線は途中下車もなくそれこそあっという間に東京に着く。かっては新幹線帰省は座り続けるのが辛いという印象があったがそんなこともないし、これからちょくちょく帰る際にも使おうかな。

大晦日の夜はもっぱらNHK教育を観る。サイトウキネンオケで世界初演の曲を小沢征爾が暗譜で振っているのを観てやっぱりすごいんだなこの人は、と変なところに感心する。番組では古楽の扱いはほとんどなくて(唯一あったのは目白バロックだったけど)ちょっと寂しかった。

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謹賀新年

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

とは言うものの、年末から調子のおかしかったPC(マックG4)がいよいよやばくなってきてここにもアクセスしづらくなってしまいました。
というわけでパソコンが回復するまでしばらくお休みします。

みなさまに良い一年でありますように

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