6月の演奏
逗子でのターフェルムジーク鎌倉の演奏が一部HPにアップされていた。(演奏をお聴きください のところから入れます)
29番の終曲と120番の第2曲目。
120-2は聴いてお分かりのようにロ短調ミサの21曲目、Et expecto resurrectionem に転用されている。でも原曲は繰り返しもあって2倍以上長い曲になっていて、ラッパのソロの音の跳躍も何度も吹かされる。ここ、下降形が苦手なんだよねえ。全体としてはすごく好きな曲なんだけど。
あと、ハイDをもっと華やかに吹きたいかな。今回は当てるのが精一杯。
この団体では暮れも押し迫った12/27にクリスマスカンタータの110番を演奏する予定。楽しみ。
