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2010年1月

2010/01/31

ふと思うこと

54歳になった。
今の自分の年齢の頃、自分の父親はなにをしてたんだっけと思ってみると、実にもう三男の僕が大学を卒業して就職する年に相当しているのだった。確か県内どこかの警察署長だったんだっけ。永らく離れてもいたし父親がいま何をやっているか聞く程度の基本的コミュニケーションにも欠けていたなあ。
それにしても早い、もうそんな年?いやいや、うちの下の子も似たような年だから順当ではあるんだが。
子供の年齢など外的なものは同じようであってもなんか中身が全然違うような感じがするのはなぜだろう。戦争を体験しているかいないかは大きな要素だと思うけれど。
その時分の父親の心象風景はわからないけど、確実に言える(言えそう)なのは、今の自分と比べて何ごとにつけもっとどっしりしっかり確立してたなということ。自分はと言えば、いつまでも幼さや頼りなさが抜けてなくて父親を越えたなんて気持ちになれないし、そういう時が来るとも思えない。この感覚、死ぬまで持ち続けるんだろうね。

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思案中

いつもお手伝いさせてもらっているバッハ・カンタータ・アンサンブル、次回4月の演奏会の出番はカンタータの77番だけかと思っていたら14番もとか。

77番はin C でアルトのアリアのオブリガート。これ、めちゃ難しいけど前からやりたかった曲。14番はin B でソプラノアリアのオブリガート、メリスマいっぱい。

問題はB管を持ってないってことなんだよね。いや、持ってないというのは正確ではない。孔無し完全ナチュラルだったら持ってるし。
とりあえず普通のB管(Bach)とナチュラルと、どちらもさらってみる。

どっちもいけるかも。

どうしよう、このさいモダンのB管でいくか、ナチュラルにするか。
いづれにせよ、レアものになりそうだ(モダンなら僕にとって、ナチュラルならお客さんにとって、という意味で)。

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2010/01/27

Big Band 聴いてきた

BIG BAND EXPRESS のライヴに行く(1/26 赤坂 Bflat )

高校の先輩でもある村上準一郎氏(bass trombone)がリーダーの団体。5-4-4-リズムセクション(こういう表記をするのか?)のオーソドックスな編成。

スカッとするねえ。なんと言ってもリズム。前に聴いた時はデュークエリントンだったかカウントベーシーだったか忘れたけど懐メロっぽいスタンダードナンバーが多かったんだけど、今回は秋吉敏子ルータバキンの曲とか、セブンスとかいう吹奏楽の曲(!)とか、ボサノバとか、いろいろ変化に富んでた。

村上氏自身をフューチャーした曲(Waveとか)もあったんだけど、そのうちの1曲は本来コントラバストロンボーン用の曲とかで、実際にコントラバストロは使わなかったものの、いやあ、ホントにローブラスの魅力たっぷりだった。

それほどキャパシティの大きくないライブハウスでの入れ替え無しの2部構成。余計なことだけど、16人もプレーヤーがいてどうやって経済的に成り立っているのか、気になってしょうがなかった。まさかボランティアってことはないよねえ。

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2010/01/24

新交響楽団第208回演奏会

新響の演奏会を聴きに行く。(1/24 東京芸術劇場大ホール)

曲目はアメリカ特集ということで、バーンスタインの「キャンディード」序曲と「ウェストサイド・ストーリー」からシンフォニックダンス、休憩を挟んでバルトークのオケコンだった。
指揮は曽我大介氏。新響とは初めての組み合わせらしい。

余談だけど、高校の時にラッパを吹いていて将来オケに入ったら是非やってみたい曲というのがいくつかあったのだが、ショスタコの5番と9番(の3楽章)、それにウェストサイドのシンフォニックダンスというのがそのリストだった。
ショスタコの5番は大学の時にやったし、新響や他のオケでも演奏した(2ndだったけど)。9番はやれずじまい(最近の定期でやりましたね)、シンフォニックダンスはほんとやりたくて自分が新響の運営委員だったときに何回か候補曲に挙げたのだけれど、結局取り上げられなかった曲だ。でも在団していたときにチェロの人の結婚式披露宴で新響のメンバーでほぼ全曲やったからまあそれなりに希望は叶ったということにしている。まあ、ちゃんとやっておきたかったなという気持ちもあるが。

それはそうと、今日の演奏会。
まずメンバーがステージの席につく。女性団員はそれぞれ思い思いの色のコサージュを着けていて華やかな感じなのも良い。
続いてチューニングが始まると???
Bbでチューニングしてる???
吹奏楽じゃあるまいし。ってか自分の耳がすっかりバロックピッチになっていただけだね。ちょっと慌てた。

前半はさすがに最後列に並んだパーカッションがかっこ良かったね。特にドラムスの女性。ラッパはもうちょっとはっちゃけても良かったのでは。そういう意味ではクラリネット(とサックス)あたりがアメリカっぽい雰囲気をちゃんと出してた。

後半のバルトークは新響では何回目になるんだろうか、手慣れた感じ。ただ終楽章ではどうしたんだろう、棒がリハと違ったのか、テンポがいつもと違ったのか、やや不安定な部分があったのが残念だった。しかもホントに終わり近くだったし。

アンコールとして指揮者の話のあと(この人話好き?)にバーンスタインのミサ曲からSimple Song?というしっとりとした曲が演奏された後、また数人のメンバーがステージに上がる。なんか派手なやつやるのかなと思ったら J.ウィリアムズのスターウォーズのテーマだった。
うーむ、その前の曲の印象が全部飛んじゃったじゃないの。

でも満員のお客さんには非常にウケていた。

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2010/01/23

告知です(「これしかない」にご来場の方へ)

CDプレゼントはアンケート用紙の厳正なる抽選の結果、イニシャルASさん(女性)が当選されました。ASさん、おめでとうございます(もしここをご覧になっていればの話ですが)。後日CDを郵送します。
あたらなかった方々、残念でした。また次回にご期待ください。

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これしかない終了

「これしかない」演奏会、無事終了です。

ご来場いただいた皆様、共演していただいた皆さん、本当にありがとうございました。

スタミナ不足を感じてしまいました。

でも最後まで気持ちよく吹きました。

また頑張ろうっと!

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2010/01/22

これしかない当日

はい、もう当日となりました。
泣いても笑っても、とにかく今の自分を聴いていただくしかない。
ベストを尽くすだけですね。

さあ、聴きに来て良かったと思えるようないい演奏をしよう。

いろんな人の協力の上に成り立っていることに感謝しつつ。

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2010/01/21

これしかない前日

今日は前日のリハーサル。
本番当日と同じ場所がとれているのがありがたい。
もちろんリハで響きのチェックができるということもあるけれど、大型楽器のセッティングやコンディションの安定のためにも。鍵盤楽器には大きい問題だ。

源造氏が是非に、というので今回は二階建てチェンバロに加えてジルバーマンのフォルテピアノも使うことになった。うーむ、セッティングが難しいぞと。今日のステリハで位置決めの予定。

昨日のリハもいい感じだった。あまり練習を重ねて作り込みすぎちゃうのもなんだけど、かといって合わせが足りないのも問題。7日に一回器楽合わせをしたのが効果的だったね、と昨日練習の帰りにヴァイオリニストと意見の一致をみた。7日から18日までの間にそれぞれの中で熟成したせいか日を置いて合わせたときにアンサンブルが次のステージに進むことができた模様。

原稿ができたので今日のリハ前にプログラムと歌詞対訳のコピーを作らなくては。
なにかと忘れ物が気になる。

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2010/01/20

忘れ物

充電しようと思ってソニーのウォークマンをフィットネスクラブのランニングマシンのところに置き忘れてきたことに今頃気がついた。電池切れだったから使わずにポイと置いていたのが敗因だったね。気づくのが遅すぎるよ。それとも思い出せただけまだ良しとすべきなのか。

あるかどうか今日行った時に確かめなくちゃ。
なんかそれも忘れそうだな。ヤバい。

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2010/01/19

消え行く?B4

演奏会の準備のひとつ、プログラム作成。
今まで自分主催のコンサートでは永年厚めのB4用紙両面に印刷し二つ折りにして4ページ構成で作ってきた。A4でプリントした原稿をBサイズに縮小すると見た目も美しいからだ。

用紙は当然品揃え豊富な銀座伊東屋で調達。ところが昨年買いに行ったときは別館から本館に売り場も変わりかつ売り場面積が縮小、しかももうB4サイズは置いてないという。時間がなかったこともありそのときはやむなくA3を使った。なんか間伸びしてしまりのない感じのプログラムが出来上がった。

さて、今年、たぶんダメだろうなあと思いつつ伊東屋へ。

やっぱりB4サイズの洋紙はなし。だめもとでインフォメーションで近くにB4を売っている文房具屋はありませんかと訊く。東急ハンズではどうでしょうかね、と言われ近くの銀座東急ハンズへ。
A4はあったものの、ないですねえ、バラ売りのB4は。とりあえず50枚セットのB4カラーペーパーを見つけたので、今回はこれを使おう。

もう会社ではほとんどA4の生活だし(ま、そのほうがファイリングなどが楽でいいのだが)、世の中的にもB4は消えていく運命にあるんだろうか?

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2010/01/17

リリング/ロ短調ミサ曲

ヘルムート・リリング指揮岡山バッハカンタータ協会のJ.S. バッハ「ロ短調ミサ曲」の公演を聴きに行く。オケは岡山フィルハーモニック管弦楽団(1/17 紀尾井ホール)

リリングは1933年生まれだから76歳。去年フォルジュルネで同曲を聴いたコルボと同年代だ。指揮者で70代ならまだ長老という感じでもないんだろうね。スコアを置かず全曲暗譜での指揮はさすがにバッハのスペシャリストだと思わせる。タクトは若干早めのカウントだけれど、コルボのように超快速ということはない。オーソドックスな解釈のように思われた。

オケは若手中心でまとまった感じだった。弦はビブラート控え目。トランペットが2nd-1st-3rd-Timp の順に並んでいたのがユニークだったね。合唱団はアマチュアなんだろうけど、半数は譜面を持っていないし、持っている人でもほとんど視線を落とさないなどこの手の宗教曲に慣れた様子。ずいぶん歌い込んでいるんだろうなと思われた。個人的な趣味の問題だし音楽とは関係ないけれど、ヴィオリンにしろ、フルートやオーボエにしろ、アリアオブリガートのときに「ソロでござい」と立奏するのはどうなのかな、あんまりかっこ良くない気がする。

それから、当日のプログラム折り込みにアルトのソリスト追加のお知らせが入っていた。どう割り振るのかと見ていたらソプラノとアルトのデュオの曲だけは当初予定のアルトのソリストが歌ったのだが、アルトソロの2曲はその追加になったソリストが歌った。どういう事情でそういうことになったのか分からないけれど、もし自分がその当初予定されていたアルトの立場だったら公演から降ろしてもらうだろうなあ、と思ったものだった。

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2010/01/16

予約で満杯

昔治療した虫歯の被せ物がとれた。
数日ほっておいたんだけれど、歯が欠けてきたのでこれはやばいということで近くの歯医者に予約の電話をした。

「痛みはありますか?」
「いいえ」
「どなたかのご紹介ですか?」
「いいえ」

「痛みがなくてご紹介がないと2ヶ月先の予約になります」

ガーン! そんなに混んでいるのね。

「そうですか。では紹介があったらどうなんでしょうか」
「その場合は1ヶ月先の予約です」

とりあえず他を探して来週歯医者に行くことにした。

それにしてもこの1ヶ月の違いってなんだったんだろう?

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2010/01/11

「THIS IS IT」観てきた

タイトル通り。
最高のエンターテイナーだね。しかも妥協を許さない。
インタビューで皆が口々に言ってたけど、一緒に仕事ができるのは最高だろうね。
去年の収録だからこの時点で50歳。
それもすごいけど、これ観てるとその直後に亡くなったというのが信じがたい。

平凡な感想ですが。

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2010/01/10

「のだめ」観てきた

面白い、というかよく出来てる。
クラシックっていいなあ、オケっていいなあと思える。
実は人間味あふれる集団なのに美しい芸術を作り上げているところがすごいのか、音楽自体がそれを超越したところにあるのか、とにかく良かった。

原作がしっかりしているから、という面もあるだろうね。

後編も楽しみだ。

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2010/01/09

演奏会の準備

自分のコンサートまであと2週間を切ってしまった。
去年も書いた話題だけど、備忘録ということで書いておこう。
演奏会の準備としてしなくちゃいけないことは、

1 コンサートの企画
2 会場の予約
3 メンバーの確定、スケジュールの確保
4 コンサート内容の確定(選曲、プログラミング)
5 楽譜の調達、ない場合は作成する
6 練習日程の確定および練習場所の予約
7 楽譜の発送
8 練習(個人練習、合わせの練習)
9 チラシ、チケットの作成、印刷
10 音楽雑誌やWebサイトへのコンサート情報掲示依頼
11 DM発送やEメールでの勧誘(営業活動)
12 他のコンサートへのチラシ挟み込み作業
13 演奏会場との事前打ち合わせ
14 本番の大型楽器の調達(含む調律)
15 録音、写真などの依頼
16 スタッフ(受付係、ステージマネジャーなど)の確保
17 プログラム(紙媒体)の原稿作成、印刷
   歌がある場合は対訳も用意
18 出演者謝礼の準備
19 本番当日の駐車場確保
20 (必要とあれば)当日のお弁当手配
21 受付用小道具の準備(筆記具とかポストイット、封筒、おつり)
22 終演後の打ち上げ会場予約
23 当日のもろもろの清算
24 収支計算

今だいたい15くらいめまで終わったところ。8の練習はon the way
集客の読みが難しいなあ

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2010/01/08

時計

家の中の各所に時計が置いてある。

リビング、台所、寝室、洗面所、練習室。

が、しかし、どれも正確な時刻を刻んでいない。
だいたいがちょっと早いか、かなり進んでいるか、あるいは時を刻むのを止めてしまったものか。

というわけでちゃんと時間を知りたい場合はテレビをつけるか、携帯で確かめるか、ということになっている。

これって時計本来の機能を果たしてないよね。

電池を入れ替えたり、時刻合わせをすればいいだけの話ではあるんだけど、数が多くなってくるとどうも面倒になってしまう。

というわけで多くの時計が飾り物になっているという次第。
まあ、だいたいおおざっぱな時間がわかれば生活には支障がないってことで。

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2010/01/03

今年の演奏予定

今年の演奏会の予定です。

1月22日(金)午後7時開演
「中村孝志 これしかない vol. 2
  〜バロックトランペットで室内楽〜」
会場:杉並公会堂小ホール
曲目:H.パーセル トランペットソナタ
   H.I.F.ビーバー ソナタX
   J。シュメルツアー フェンシング学校
   H.I.F.ビーバー Trombet
   A.ストラデッラ 「舟遊び」よりシンフォニア
   A.スカルラッティ すみれ
   A.スカルラッティ チェロソナタ第1番
   A.スカルラッティ カンタータ「テブロ川の岸辺で」 ほか
出演:広瀬奈緒(ソプラノ)大西律子、関口敦子(ヴァイオリン)
   上田美佐子、中村昌子(ヴィオラ)十代田光子(チェロ)
   武久源造(チェンバロ)中村孝志(トランペット)

「これしかない」2回目の公演です。よりナチュラル度を高めてチャレンジします。


2月11日(木、祝)午後6時半開演
宮の森アルテ・ムジクス 第3回春季定期演奏会
会場:宮の森フランセス教会
曲目:J.S.バッハ カンタータ第1番
   J.S.バッハ マニフィカトBWV243
演奏:宮の森アルテ・ムジクス

ご縁があって札幌でも演奏することになりました。楽しみです。


3月13日(土)午後2時開演
アンサンブル・フォウ・ユウ 第7回定期演奏会
会場:トッパンホール
曲目:J.S.バッハ 管弦楽組曲第3番 BWV1068
   ハイドン 協奏交響曲
   W.A.モーツァルト 交響曲第39番 K543

モダンオケですが、ラッパとタイコはピリオド楽器にしたいとの意向でお手伝いをすることになりました。今注文しているクラシカルの楽器が間に合うといいのですが。


4月4日(日)午後6時(予定)
賛美と祈りの夕べ
会場:本郷教会
曲目:J.S.バッハ 復活祭オラトリオ(予定)
指揮:淡野太郎
演奏:ユビキタスバッハ、シュッツ合唱団

これはあくまでも予定ということらしいです。。


4月24日(土)午後2時開演
バッハ教会カンタータ連続演奏会
会場:逗子文化センターなぎさホール
曲目:J.S.バッハ カンタータ第11番
   J.S.バッハ カンタータ第67番
指揮:大竹尚之
演奏:ターフェルムジーク鎌倉

毎度おなじみ鎌倉でのカンタータです。67番はポストホルンで演奏予定。


4月25日(日)午後5時開演
バッハ・カンタータ・アンサンブル第30回演奏会
会場:神田キリスト教会
曲目:J.S.バッハ カンタータ第77番 ほか
指揮:花井哲郎
演奏:バッハ・カンタータ・アンサンブル

77番のアリアは上杉さんと。難曲なので今から緊張しています。


5月21日(金)午後7時開演
武久源造 ジルバーマン・ピアノでバッハを弾く
会場:トッパンホール
曲目:J.S.バッハ チェンバロ協奏曲第6番 BWV1057 ほか

これはどういう形で参加するのか、フタを開けてのお楽しみ。


9月4日(土)午後2時開演
スプラアンサンブル 第16回演奏会
会場:浜離宮朝日ホール
曲目:J.S.バッハ カンタータ第10番 ほか
指揮:長岡聡季

スプラアンサンブルには3回目の出演です。


9月22日(水)
中央大学 混声合唱団
会場:
曲目:ヘンデル メサイア
詳細未定です。オケはMATなのでしょうか。


10月23日(土)
モーツァルト・アカデミー・トウキョウ(MAT)
会場:長岡リリックホール
曲目:W.A.モーツァルト レクイエム
指揮:坂本徹


10月30日(土)午後7時開演
日本ルネサンス音楽普及協会 第42回例会
会場:ルーテル市ヶ谷センターホール
曲目:ジョバンニ・ガブリエリ 16声のミサ ほか

これはコルネットでの出番ということになりそうです。


12月5日頃(日にち未定)
毎年レクイエム
会場:未定
曲目:W.A.モーツァルト レクイエム ほか
指揮:坂本徹
演奏:モーツァルト・アカデミー・トウキョウ(MAT)
多分今年もあるものと期待しています。

まずは「これしかない」に集中したいと思います。

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