ウィリアムのインタヴュー
久しぶりにヒストリック・ブラス・ソサエティーのウェブサイトを覗いたら、コルネット奏者のウィリアム・ドンゴワのインタヴューが載っていた。昨年の10月、NYでの取材。
即興(インプロヴィゼーション)について、自分の経歴について、ヨーロッパ、アメリカの現状についてなどが語られている。
読んでいるうちにウィリアムと差しで話しているような気分になった。彼本人はこんな流暢な英語をしゃべるわけじゃないと思うんだけど、これはインタヴュアーと編集者の力かな、読みやすかった。
どうでもいいことだけど、僕らがその年の1月にヴェスプロのレコーディングをやったときと同じTシャツ着てるやん。(このブログの2005年1月20日の写真がその証拠)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
